近江の春「びわ湖クラシック音楽祭2018」公式サイト|滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール

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近江の春 びわ湖クラシック音楽祭2018

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音楽祭リーフレットleaflet

近江の春
びわ湖クラシック音楽祭2018とは

びわ湖ホール芸術監督・沼尻竜典が総合プロデュースする新しい音楽祭です。
一流アーティストたちの夢の競演が気軽に楽しめるほか、
滋賀県の伝統文化や地元高校生たちが出演するステージ、
湖上でのコンサートなど、びわ湖ホールならではの見どころが満載!
夜には、びわ湖ホール声楽アンサンブルが出演する初の野外オペラ
「かがり火オペラ」が華々しく幕を開けます。

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主催
滋賀県、公益財団法人びわ湖芸術文化財団
企画制作
公益財団法人びわ湖芸術文化財団(滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール、滋賀県立文化産業交流会館、法人本部地域創造部)
協賛
(株)叶匠寿庵、(株)平和堂、(株)滋賀銀行、(公財)河本文教福祉振興会、パナソニック(株)アプライアンス社、京滋舞台芸術事業協同組合、(株)JEUGIA、(株)そごう・西武 西武大津店、(株)日立建機ティエラ、びわ湖大津プリンスホテル、びわ湖放送(株)、琵琶湖汽船(株)(順不同)
協力
(株)叶匠寿庵、(株)平和堂、西日本旅客鉄道(株)大津駅、琵琶湖汽船(株)、びわ湖大津プリンスホテル、京阪ホテルズ&リゾーツ(株)琵琶湖ホテル、(株)そごう・西武 西武大津店、(株)しがぎん経済文化センター、滋賀次世代文化芸術センター、滋賀県立県民交流センター、ZEZEときめき坂商店街、滋賀県立近代美術館、(公財)平和堂財団、滋賀県立大津商業高等学校美術部、守山鉄道同好会
後援
滋賀県教育委員会、大津市、読売新聞大津支局、朝日新聞大津総局、京都新聞、産経新聞、中日新聞社、日本経済新聞社大津支局、毎日新聞大津支局、日本放送協会大津放送局、びわ湖放送(株)、(株)エフエム京都、(株)エフエム滋賀、(公社)びわ湖大津観光協会、 (依頼・申請中含む)
「近江の春 びわ湖クラシック音楽祭2018」推進委員会
顧問
滋賀県知事、大津市長、米原市長
構成団体
滋賀経済団体連合会、(公社)びわこビジターズビューロー、滋賀県商工会議所連合会、(株)まちづくり大津、滋賀県商工会連合会、滋賀県中小企業団体中央会、滋賀経済同友会、(一社)滋賀経済産業協会、文化・経済フォーラム滋賀、西日本旅客鉄道(株)大津駅、琵琶湖汽船(株)、京阪ホールディングス(株)、びわ湖大津プリンスホテル、京阪ホテルズ&リゾーツ(株)琵琶湖ホテル、(株)そごう・西武 西武大津店、(一社)大津市商店街連盟、びわ湖大津 秋の音楽祭運営協議会、紫の道の会、大津市民音楽ネットワーク、(株)しがぎん経済文化センター、滋賀次世代文化芸術センター、滋賀音楽振興会、滋賀県吹奏楽連盟、滋賀県合唱連盟、滋賀県器楽バンド連盟、(公社)滋賀県書道協会、びわ湖ホール劇場サポーター、日本放送協会大津放送局、びわ湖放送(株)、(株)エフエム滋賀、(株)滋賀リビング新聞社、滋賀県県民生活部文化振興課、滋賀県商工観光労働部観光交流局、滋賀県教育委員会事務局幼小中教育課、大津市市民部、大津市未来まちづくり部、守山市教育委員会事務局 文化・スポーツ課、滋賀県立県民交流センター、滋賀県立文化産業交流会館、滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール
(順不同:敬称略)(平成30年2月2日 現在)

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beyond2020

beyond2020プログラムは、多様性や国際性に配慮した文化活動・事業を政府が認証し、 日本文化の魅力を国内外に発信する取組です。近江の春 びわ湖クラシック音楽祭2018はこの取組を応援しています。