近江の春「びわ湖クラシック音楽祭2018」公式サイト|滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール

おかげさまをもちまして、終了いたしました。
たくさんのご来場、誠にありがとうございました。

出演者artist

京都市交響楽団(オーケストラ)

京都市交響楽団 日本唯一の自治体直営オーケストラとして1956年創立。2014年4月から常任指揮者兼ミュージック・アドヴァイザーに広上淳一、常任首席客演指揮者に高関健、常任客演指揮者に下野竜也が就任。15年広上淳一とともに「第46回サントリー音楽賞」受賞。同年6月広上淳一指揮のもとヨーロッパ公演で成功を収める。17年4月からは下野竜也を常任首席客演指揮者に据えて広上・高関・下野による3人指揮者体制を確立、文化芸術都市・京都にふさわしい「世界に誇れるオーケストラ」として更なる前進を図っている。

大阪フィルハーモニー交響楽団(オーケストラ)

大阪フィルハーモニー交響楽団 1947年「関西交響楽団」として生まれ、創立から2001年まで55年間、朝比奈隆が常任指揮者・音楽総監督を務めた。大植英次の後を受け2016年まで井上道義が首席指揮者を務め、尾高忠明が2017年ミュージック・アドヴァイザー、2018年音楽監督就任予定。フェスティバルホールでの「定期演奏会」ほか、全国各地で演奏活動を展開している。

ザ・カレッジ・オペラハウス管弦楽団
(オーケストラ)

ザ・カレッジ・オペラハウス管弦楽団 「大阪音楽大学ザ・カレッジ・オペラハウス」の専属管弦楽団として、1988年4月に組織された。定期演奏会は2017年11月で第53回を数える。ザ・カレッジ・オペラハウス主催オペラ公演の管弦楽を担当。また発足当初より学生の研究、学習をサポート。音楽クリティック・クラブ賞、文化庁芸術祭大賞、三菱UFJ信託音楽賞など受賞多数。名誉指揮者に飯森範親、山下一史、チャン・ユンスン、正指揮者に大勝秀也、牧村邦彦を擁している。公益社団法人日本オーケストラ連盟準会員。

京都フィルハーモニー室内合奏団
(オーケストラ)

京都フィルハーモニー室内合奏団 1972年に結成。「クオリティは高く、ステージは楽しく」をモットーに、一人一人がソリストの個性ある室内合奏団。定期公演、室内楽公演を柱に、0歳児コンサートから現代音楽まで、その演奏は多岐にわたっている。また日本の伝統芸能や俳優等の異分野との共演も好評を博している。藤堂音楽賞、京都新聞大賞文化学術賞、佐川吉男音楽賞奨励賞等受賞。社団法人日本オーケストラ連盟準会員。2014年から音楽監督に齊藤一郎を迎える。

沼尻竜典(指揮、ピアノ)

沼尻竜典(びわ湖ホール芸術監督、総合プロデュース、指揮、ピアノ) びわ湖ホール芸術監督、トウキョウ・ミタカ・フィルハーモニア音楽監督、ドイツ・リューベック歌劇場首席客演指揮者。平成29年紫綬褒章。
近江の春 びわ湖クラシック音楽祭プロデュース担当。

大植英次(指揮)

大植英次(指揮) 大阪フィル桂冠指揮者、ハノーファー北ドイツ放送フィル名誉指揮者。小澤征爾の招きでタングルウッドへ行き、ここの音楽祭でバーンスタインと出会い、助手を務めた。 ほかにミネソタ管音楽監督、バルセロナ響音楽監督なども務め、2005年、日本人指揮者として初めてバイロイト音楽祭で指揮をした。

アンティ・シーララ(ピアノ)

アンティ・シーララ(ピアノ) フィンランド出身。ウィーン・ベートーヴェンおよびリーズをはじめ、多くの国際コンクールで優勝。ブロムシュテット、ロト、サロネン、ルイージ等と、ベルリン・ドイツ響、チューリッヒ・トーンハレ管、ウィーン響、ロンドン・フィル等と共演。ドイツ・レパートリーのほか、カレヴィ・アホやカイヤ・サーリアホの世界初演も多く手掛ける。

小川典子(ピアノ)

小川典子(ピアノ) 英国と日本を拠点に世界各国へ演奏旅行を行う他、国際コンクール審査、マスタークラスなど広範囲な活動を展開中。英ギルドホール音楽院教授、東京音楽大学特任教授、第10回浜松国際ピアノコンクール審査委員長、ミューザ川崎シンフォニーホールアドバイザー、「ジェイミーのコンサート」主宰、NAS英国自閉症協会文化大使。

野平一郎(ピアノ)

野平一郎(ピアノ) 東京藝術大学、同大学院を修了後、フランス政府給費留学生としてパリ国立高等音楽院に学ぶ。作曲、ピアノ、指揮、プロデュース、教育等、多方面で活躍。中島健蔵音楽賞、京都音楽賞実践部門賞、サントリー音楽賞、芸術選奨文部科学大臣賞、尾高賞等を受賞。2012年紫綬褒章受章。静岡音楽館AOI芸術監督。東京藝術大学作曲科教授。

荒尾岳児(ピアノ)

荒尾岳児(ピアノ) 東京大学文学部卒業後、東京藝術大学作曲科に入学、同大学院修了。在学中より室内楽やオーケストラのための作品を多数発表。また、アンサンブル・ピアニストとしても、現代作品の初演を含む積極的な活動を行い、多くの演奏家からの信頼を得ている。東京音大准教授、東京藝大非常勤講師。日本ソルフェージュ研究協議会理事。

河原忠之(ピアノ)

河原忠之(ピアノ) 日本を代表する歌手たちが共演者に挙って指名する人気ピアニスト。第一線で活躍中の「太メン」男声オペラ歌手4人とのユニット、IL DEVUのピアノ・メンバー。オペラやコンサートの指揮者・プロデューサーとしても注目される存在。国立音大卒業、同大学院修了。国立音大及び大学院准教授、新国立劇場オペラ研修所音楽主任講師。

迫 昭嘉(ピアノ)

迫昭嘉(ピアノ)ジュネーヴ国際音楽コンクール最高位、東京国際音楽コンクール室内楽部門優勝(1980)、ハエン国際ピアノコンクール優勝およびスペイン音楽賞(1983)、ABC国際音楽賞受賞(1998)。気品ある音色と透明度の高いリリシズムで、室内楽奏者としても高い評価を得る。現在、東京藝術大学教授・音楽学部長、東京音楽大学客員教授、洗足学園音楽大学客員教授。

末永 匡(ピアノ)

末永匡(ピアノ) 日本、ドイツ、オーストリアで研鑽を積む。2009年東京文化会館にて公式デビュー。確かな実力が認められ様々なコンサートや音楽祭に招かれる。アジア、中東、ヨーロッパ各地で国際的な演奏活動。著名な演奏家との室内楽、国内外のオーケストラと数々の共演。その圧倒的な表現力に各界から多くの賛辞が贈られている。

マイケル・コリンズ(クラリネット)

マイケル・コリンズ(クラリネット)8歳でクラリネットを始め、シア・キングおよびスタンリー・ドラッカーに師事。16歳でコンサート・アーティスツ・ギルド・コンクールで優勝し、カーネギーホール・デビューを飾る。フィルハーモニア管の首席奏者を長年務めるほか、ソロでもアルゲリッチ等、一流アーティストとの共演を重ねる。指揮者としての活動も目覚ましく、2010年、シティ・オブ・ロンドン・シンフォニアの首席指揮者に就任。

戸田弥生(ヴァイオリン)

戸田弥生(ヴァイオリン)1993年エリーザベト王妃国際音楽コンクール優勝以来、日本を代表するヴァイオリニストの一人として、圧倒的な集中力による情熱的な演奏で聴く者を魅了している。今までにモスクワ・フィル、ロンドン・フィル、小澤征爾、フルネ、アファナシエフなどと共演。J.S.バッハ、イザイ、20世紀の無伴奏作品のCDでも高い評価を得ている。

渡辺玲子(ヴァイオリン)

渡辺玲子(ヴァイオリン)超絶的なテクニック、玲瓏で知的な音楽性、切れ味鋭い官能性と幅広いレパートリーで、世界のヴァイオリン界をリードする逸材。ヴィオッティ、パガニーニ両国際コンクールで最高位を受賞。以来、欧米各地のオーケストラと共演。使用楽器は、日本音楽財団より貸与された1736年製グァルネリ・デル・ジェス「ムンツ」。

上村 昇(チェロ)

上村 昇(チェロ) 1975年京都市立芸術大学卒業。黒沼俊夫氏に師事。77年、第46回日本音楽コンクール第1位。第6回カサド国際チェロ・コンクール優勝。83年第1回京都府文化賞新人賞受賞。91年ノイマン指揮チェコ・フィルと共演。98年京都府民ホール・アルティの開館10周年を記念しアルティ弦楽四重奏団を結成。定期的に公演を行っている。現在、京都市立芸術大学教授、桐朋学園大学非常勤講師。

藤原真理(チェロ)

藤原真理(チェロ) 日本を代表する指揮者、チェリストそして教育家である斎藤秀雄に師事する。1971年に第40回日本音楽コンクール・チェロ部門第1位および大賞を受賞。1975年には東京にてデビュー・リサイタルを行い、芸術選奨文部大臣新人賞を受賞。1978年第6回チャイコフスキー国際コンクールにおいて第2位を受賞。

福田進一(ギター)

福田進一(ギター)パリ・エコールノルマル音楽院を首席で卒業。1981年パリ国際ギターコンクール優勝。以後35年、ソロ・リサイタル、主要オーケストラとの協演、超一流ソリストとの共演を重ね、世界を舞台に意欲的な活動を展開。2017/18年シーズンには、スペイン、ロシア、北米へのツアーが予定されている。2007年度外務大臣表彰。2011年度芸術選奨文部科学大臣賞受賞。上海音楽院、大阪音楽大学、広島エリザベト音楽大学、昭和音楽大学客員教授。

和谷泰扶(ハーモニカ)

和谷泰扶(ハーモニカ) 同志社大学商学部卒業後、ホーナー・コンセルヴァトリウム(トロッシンゲン市立音楽院)の招待留学生として渡独。国際ハーモニカ・コンクール(オランダ)第1位及び特別賞。第2回ワールド・ハーモニカ・チャンピオンシップス第1位ほか受賞多数。従来のハーモニカの概念を塗り替える超絶技巧と音楽性は世界的な注目を集めている。洗足学園大学講師。

角田祐子(ソプラノ)

角田祐子(ソプラノ) 大阪音楽大学卒業、京都市立芸術大学大学院入学。在学中の1998年同大学給費交換留学生として渡独。99年ベルリン市 NafoeG 奨学生としてベルリン芸術大学に入学。2002年最高点でオペラ科を卒業。06年シュトゥットガルト州立歌劇場とソリスト契約、現在に至る。16年10月ドイツ連邦共和国より宮廷歌手の称号を授与される。シュトゥットガルト在住。

砂川涼子(ソプラノ)

)砂川涼子(ソプラノ) 武蔵野音楽大学首席卒業。同大学院修了。第34回日伊声楽コンコルソ第1位、第69回日本音楽コンクール第1位受賞。第12回R.ザンドナイ国際声楽コンクールでザンドナイ賞を受賞。新国立劇場、藤原歌劇団、びわ湖ホール等で出演を重ね、常に賞賛を浴びている。第16回五島記念文化賞・オペラ新人賞受賞。藤原歌劇団団員。

中村恵理(ソプラノ)

中村恵理(ソプラノ) 新国立劇場オペラ研修所を経て、2008年英国ロイヤル・オペラにデビュー。翌年アンナ・ネトレプコの代役として出演し一躍脚光を浴びた。2010年からは6年間にわたりバイエルン国立歌劇場の専属歌手として、ケント・ナガノ、キリル・ペトレンコ、大野和士らの指揮のもと数々のオペラに主要キャストとして出演。16年11月にはウィーン国立歌劇場にデビューを果たし、まさに日本を代表する世界の歌姫として今後のさらなる飛躍が期待されている。

森谷真理(ソプラノ)

森谷真理(ソプラノ) 武蔵野音楽大学大学院及びマネス音楽院修了。レヴァイン指揮『魔笛』夜の女王で大成功を収め、欧米の主要歌劇場で活躍。国内では『ラインの黄金』フライア、『夏の夜の夢』ティターニア、『魔笛』パミーナ、『後宮からの逃走』コンスタンツェで好評を博す。びわ湖ホールでは『リゴレット』ジルダ、『ワルキューレ』ジークリンデに出演。ウィーン在住。二期会会員

林 美智子(メゾ・ソプラノ)

林 美智子(メゾ・ソプラノ) 東京音楽大学卒業。桐朋学園大学研究科、二期会オペラスタジオ、新国立劇場オペラ研修所第1期修了。文化庁派遣芸術家在外研修員としてミュンヘンに留学。2003年国際ミトロプーロス声楽コンクール最高位入賞。第5回ホテルオークラ音楽賞受賞。二期会、新国立劇場を中心に数多くのオペラに出演するなど幅広く活動を行なっている。

市原多朗(テノール)

市原多朗(テノール) 東京芸術大学、同大学院修了。日本音楽コンクール、日伊声楽コンコルソ第1位。1980年二期会の「ウェルテル」でオペラ・デビュー。82年リスボンのサン・カルロス歌劇場で海外デビュー。84年ザルツブルク音楽祭、パリ・オペラ座に日本人男性歌手として初登場。以後、世界各地の歌劇場、音楽祭に招かれ活躍を続けてきた日本を代表するテノール歌手。酒田市名誉市民。

水口 聡(テノール)

水口 聡(テノール) 武蔵野音楽大学・大学院修了後、ウィーン国立音楽大学を邦人初、全員一致の首席で卒業。オーストリア文部大臣賞受賞。ミラノ国際コンクー ル第 1 位。ウィーン国立歌劇場「リゴレット」でバリトンとしてデビュー。1995 年にテノールに転向。レパートリーはイタリア、ドイツ・オペラも含め40作品に及ぶ。2012 年、日中国交正常化 40 周年記念オペラ≪アイーダ≫の東京及び北京公演に出演。大阪芸術大学大学院教授。ウィーン在住。

与儀 巧(テノール)

与儀 巧(テノール) 国立音楽大学卒業。同大学院修了後、ボローニャに留学。第6回東京音楽コンクール第1位。 2014年東京二期会『イドメネオ』タイトルロールに抜擢され見事大役を演じて喝采を浴びた他、NHK音楽祭ゲルギエフ指揮マリインスキー劇場管弦楽団『サロメ』、15年デュトワ指揮N響『サロメ』(以上、演奏会形式)などに出演し公演の成功に寄与している。二期会会員

河野克典(バリトン)

河野克典(バリトン) 東京藝術大学、同大学院、ドイツ政府給費留学生としてミュンヘン国立音楽大学で学ぶ。 ジュネーヴ国際音楽コンクール、ヘルトゲンボシュ国際声楽コンクールで入賞。 ヨーロッパ、国内でリサイタルを始め、オペラ、オーケストラ、宗教曲の演奏会で活躍。シリーズ「新・歌物語 ヴォルフの世界」で文化庁芸術祭優秀賞を受賞。 横浜国立大学、東京藝術大学で後進の指導に当たっている。

折江忠道(バリトン)

折江忠道(バリトン) 東京芸術大学卒業、同大学大学院修了。渡伊しミラノ・ヴェルディ音楽院で学ぶ。1982年、83年アレッサンドリア国際コンクール優勝。 1982年ヴィオッティ国際コンクール第2位。ヨーロッパ各地の歌劇場、藤原歌劇団などに出演多数。日本を代表するプリモ・バリトンとして活躍を続けている。15年4月より藤原歌劇団公演監督に就任。第16回ジロー・オペラ賞受賞。藤原歌劇団団員。

中谷 満とパーカッションアンサンブル「シュレーゲル」(打楽器アンサンブル)

中谷満とパーカッションアンサンブル「シュレーゲル」(打楽器アンサンブル) 1991年に結成されたパーカッショングループ。元大阪フィルハーモニー交響楽団打楽器奏者の中谷満が中心となり、多方面で活躍する門下生で構成されている。関西を中心に活動を展開し、幅広いレパートリーを持つ。本格的でダイナミックな演奏に加え、ユニークな打楽器紹介等、小・中・高校の芸術鑑賞公演にも好評を博す。「シュレーゲル」とは、ドイツ語で「スティック」の意味。

びわ湖ホール声楽アンサンブル
(声楽)

びわ湖ホール声楽アンサンブル(声楽) 全国から厳しいオーディションを経て選ばれた声楽家により構成される日本初の公共ホール専属声楽家集団。びわ湖ホール独自の創造活動の核としてびわ湖ホール開館の年の1998年3月に設立。ソリストとしての実力は言うまでもなく、アンサンブル、合唱の中核となり得るバランスのとれた声楽家により構成されている。2013年第26回大津市文化賞、2017年第42回滋賀県文化賞受賞。

びわ湖ホール四大テノール(声楽)

びわ湖ホール四大テノール(声楽) びわ湖ホール声楽アンサンブルで活躍する4人のテノール歌手たちによって結成されたユニット。オペラのソリストとして活躍する歌手ならではのハイレベルな歌唱と、関西ならではの笑いをたっぷり交えた楽しいステージで話題を呼ぶ。びわ湖ホールおよび東京で音楽祭に出演するほか、びわ湖ホール中ホール・小ホール、兵庫県立芸術文化センター大ホールをはじめ、京都、大阪、岐阜、愛知など各地のホールで好評を博する。平成28年度関西元気文化圏賞 ニューパワー賞受賞。

ダルマ・ブダヤ(ジャワガムラン)

ダルマ・ブダヤ(ジャワガムラン)) 1979年に、大阪大学文学部音楽学研究室を拠点に結成された。一貫して中部ジャワスタイルの古典音楽を学びつづける一方、ガムランのための新しい作品の演奏を手がけ、現代のガムランの展開に大きく貢献、1996年にはインドネシア4都市での演奏旅行を成功させた。毎年、春と秋には大阪大学で古典音楽を中心にした定期コンサートを行っている。一般向けのワークショップなども行い、関西における開かれたジャワ・ガムランのグループとして幅広い活動を行っている。

冨田人形(人形浄瑠璃)

冨田人形(人形浄瑠璃) 発足は天保6年(1835年)。現在の滋賀県長浜市冨田町の地に興行に来た阿波の人形一座が大雪に見舞われ興行できず、旅費代わりに置いて帰った人形で稽古を始めたのが起源。同地の「冨田人形会館」を拠点に、海外からの留学生の受け入れや、地域の小学生への普及活動、オペラとのコラボレーションなど、新しいことにも挑戦しながら伝統を守り伝えている。滋賀県選択無形民俗文化財。

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beyond2020

beyond2020プログラムは、多様性や国際性に配慮した文化活動・事業を政府が認証し、 日本文化の魅力を国内外に発信する取組です。近江の春 びわ湖クラシック音楽祭2018はこの取組を応援しています。